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カテゴリー「分類無」の検索結果は以下のとおりです。

コンパクトなテスター

テスターが1台不良になったこともあり,良さそうなテスターを探していたところコンパクトなテスターを見つけ購入(KKmoon RM101

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これでもオートレンジで6000カウント,セールということもあったが¥1,650はお買い得

熱電対付き温度測定バージョンのRM102もあり¥2,000(セール価格)

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袋が付いていたけどバッテリーは付属していないので単4を2本準備

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これまでのテスターと比べてもコンパクトで持っても手に乗るし置いても場所に困らない

精度を確認

2.465V

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4.096V

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なかなか良いかも

テスターを購入

そこそこ精度の良い電圧計が無いものか検索していたらAmazonでコストパフォーマンスの良いテスターを見つけたので購入

箱

Janisa PM18C」,出店が多いのか価格が変動しているようで,セール品¥2,437(税込)

火曜の夜オーダーで(水曜にクロネコヤマトからは金曜だよってメール来てたのだけど)木曜に着いた(早)

箱の中身は,本体,テストリード,熱電対,単三電池4本,取説(英語)

中身

バッテリーをセットして電源(スイッチを電圧にして)ON

電源ON

ディスプレイが大きいので良く見えそう

精度を期待して購入した訳ではないが,早速リファレンス電圧を測定してみる(はたして精度のほどはいかがなもんか)

2.465V

2.5V

4.096V

4.1V

そこそこかな

LCメーターを購入

秋月で販売しているデジタルLCメーター「DM-6243」を購入した

キャパは既に持ってるテスタで計測できるので、コイルのインダクタンスを調べるために購入したようなものだ

同じく秋月で販売してるテスタで「TKPH6A」でもインダクタンスを計れるようだが、最小単位が100μHで低いレンジが厳しいようなので諦めた(6000カウントで60MHzまでの周波数カウンタが付いているのは魅力だったけどね)

ファーストインプレッションは「でかい

表示部が大きいのは嬉しいが、持ってるテスターと比較してみても一際大きい

カバーは必要ないので外して使うことにした(少しはコンパクトに)

コイルを実際に計測、200μH(トロイダルコイル)

330μH

470μH

約1.3mH(チョークコイル)

100μH(マイクロインダクター)

330μH

トロイダルコイルは少なめだが精度はそこそこってところかな

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