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カテゴリー「携帯端末」の検索結果は以下のとおりです。

携帯契約の見直し

携帯の契約が2年縛りの終わりになったので,(縛りなし?)新料金プランにすべき見直し中

MNPを踏まえて見直しているので,とりあえずは端末をSIMフリー化した(MNP後ではやり難いから)

ドコモの簡単ケータイ

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Simply

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実は写真を撮り忘れていたので,ネットからいただいた画面で許して

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こんな画面

通話確認

お互いのSIMを使ってSIM解除したのち通話確認し問題なく通話可能であった

念のためだが交換後の通信でこの2つの端末では共通するバンドは2GHzのみでプラチナバンドと(好き勝手に言われている)800~900MHz帯は使えない

ドコモの基地局の配置(戦略)として800MHzは重要なので2GHzしか使えない状況は厳しいかもしれない

SoftBankはやり方は良く判らないので説明しない

ドン・キホーテPC(ドンキPC)その後

新しいノートPCを使用し始めたのでドンキPCはお役御免になった

そこでUSBオシロ用に使うのも良いかなと思いシステムを初期化(※)してみると「Windows 10 Version 1803 の更新」が出来てしまった

この1803の更新前のアップデートが無かったせいなのかもしれないが32GBでも初期状態からは可能であることが判る

しかしディスクをクリーンしても残り容量は5GB程度なので使い難いのは変わらない

Drive-C.png

(※)システムの初期化はディスクの空きがないと実行できないのでアップデート用のダウンロードファイルを全部削除して行った

Chuwi Lapbook SE を購入

もう仕事では使うことがないので性能も適度でよいから安価なノートPCを選択しているのだがドンキPCは失敗してしまった

いろいろ試行して頑張ってみたが,Windows 10 Version 1803 の更新エラーがどうしても解決せず,後の更新もできないため諦めて新しいノートPCを購入することにした

Jumper EZbook X4

日本で購入できる物より中華ノートが安価でコストパフォーマンスが高いと思い中華ノートPCに狙いを絞り,実は9月に良さそうだと思いAmazonで購入したのが「Jumper EZbook X4」だった

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だが,IPS液晶と記載していながらTN液晶だったため届いたその日に返品

Chuwi Lapbook SE

その後しばらく様子を伺っていたところ「Teclast F5」の廉価版だが価格が良い「Jumper EzBook X1」が出たので購入を検討

最終的にタッチパネルは必要ないのでA4がA4ファイルサイズとなるがデザインとバッテリの差で「Chuwi Lapbook SE」をAmazonから注文した(購入後に2K安くなったのはちょっと悔しいが・・・)

開封

中華発送なので12月21日到着って2Wかかるとのメールがあったのだけど本日突然着いたので驚き(1Wで到着)

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予定してなかったことだが開封してセットアップすることにした

  • 梱包はしっかりしていたが,中身は色々を触られているという感じがした
  • 全体を目視してみたが特に傷があるとかでは無かったので問題なしとしよう

ファーストインプレッションとしては価格相当とは思えないくらい高級感がある(10万でしたといっても大丈夫なくらいだ)

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初期セットアップ

あらかじめ購入前に調査して置いたこともあり購入してから次のように初期セットアップを行った

  • システムが32GBのeMMCにセットアップされているのでWinodows10のアップデートが始まると大変なことになるためインタネットに接続しないで起動

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  • 当然NTPが使えないので日付と時間を手動で合わせ(必須ではない)システムクローンを実施する
  • 拙者はeMMCからSSDへのクローンに「EaseUS Todo Backup Free」を使用(こちらのサイト等,使用方法は説明されているので参考に)
  • 「EaseUS Todo Backup Free」使用にあたって重要なのは「システムクローン」機能では出来ないので「クローン」機能を使うこと

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  • クローンが出来たらBIOS設定(BIOS起動はDELキー)でブートをSSDからに変更して起動する

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  • 拙者の場合はeMMCはシステムバックアップ的に置いておくことにしてeMMCのファイルシステムはドライブ構成から外しWindows10から見えないようにしておいた
  • インタネットに接続してシステム更新を行う(なんと更新は半日作業となる)

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導入後
  • 日本語はALT+「‘」でON/OFF可能だけど,「alt-ime-ahk」を利用したほうが便利
  • ひと月ぐらい使用して初期不良が無いようならCPUのヒートシンクを調整して排熱効率を上げようと考えている
  • 右シフトが小さいのが懸案だったが使ってみると意外と問題にならない

ドン・キホーテPC(ドンキPC)の件

以前「Microsoftは終わったか」でWindows10のアップデートができない件を問題にしたのだが,その対象が「ジブン専用PC&タブレット(ドン・キホーテ)」である

また新しい機能アップデート(5月分かな)ができてなくて使おうとすると(失敗するのに)アップデートが動作し負荷がかかって使い物にならない

そこで,もしかしたらと初期化してみることにした

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結果は・・・

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にっちもさっちもいかない

もう,お蔵入りかなと考えて新しく購入することも模索していたけど,まだ試してない事もあり再度頑張ってみた

色々考えて問題点は判明している

  • アップデートでディスクが不足しているためディスクを空けろと言ってくるのは良いが(出ないこともある)
  • 通常のディスクメンテナンス(ディスクのクリーンアップやシステムファイルのクリーンアップの事)では改善しない
  • 更にCドライブに残っている旧ファイルを手動で削除しても駄目で
  • おそらくアップデートのためのダウンロードファイルが(わざわざ)Cドライブに残っているのだろうと想像するがどこにあるのか不明だった

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今回は,残しているのか残っているのか不明だがアップデート用のダウンロードファイルがどこに格納されているのか判ったので削除してみたところアップデートを完了することできた

その有りがたいフォルダーは以下

C:\Windows\SoftwareDistribution\Download

自動更新が動作しているため全てを選択して削除すると「使用中」が表示されるが,それをスキップして削除していけば良い

(追加)今度は8月分ができなくて模索中

自動更新を止める

アップデートが正常に行われていないと起動する毎にアップデートを繰り返すことになる

アップデートプログラムはCPU消費は少ないがダウンロードと負荷の大きいディスク操作を延々と繰り返すためPCの性能を落としている

つまりアップデートプログラムを実行しないようにすれば値段相当の使いかたが出来るはずである

尚,アップデートは手動で行えるため自身で解決すればよい(そもそも自動アップデートだと多くの問題が発生してるし手動のほうが好ましいのでは)

自動更新を止める方法は以下を参照(止まらないようなので自動更新の仕組みの参考程度にした方が良い)

Windows10 Homeでアップデートの自動更新を完全に停止/無効化し手動更新にする方法

以下で紹介されているツールを利用した方が確実

Windows 10: Windows Updateの自動更新を無効もしくは手動更新のみにする方法

見解

ドンキPCの一番の問題点はシステムディスクが32GBしか無いということだろう

もし64GBのシステムディスクならば月々のアップデートも問題なく完了していて問題は発生しないのではないだろうか

最近メモリーを2GBから4GBにしたV3を出してきたようだが,メモリーなんかより64GBのシステムディスクにしたほうが良かったのではないかなと思う

16GBのタブレット

この後16GBディスクのタブレットのアップデートに挑戦しているが厳しい状況である

  • 必要ないアプリを徹底的に削除
  • Cドライブを圧縮
  • 3.9GB空ける
  • アップデート用のダウンロードフォルダーをSDカードにマウント
  • USBディスクでドライブ追加でダウンロードドライブ指定

上記のようにしてアップデートのための必要ファイル(ダウンロードファイル)でCドライブの空き(3.9GB空き)を減らないようにしたがアップデートは失敗する

しかたないのでアップデートは諦めて使おうと自動更新を無効化してみたが,何故か無効にしているのにアップデートが開始され使い物にならない

特にシャットダウンで更新中となり電源が切れないのは最悪である

Windows10の32bit版の最低ディスクサイズは16GBだったはずなんだが・・・やはりMicroSoftは終わってる

(追加)16GBタブレットは完全に諦めアップデートしないようにした

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